Maple Neck

Maple neck。

ジグソーで切り出したところ。

もうちょっと追い込みたいのですが,昨日はここで断念。

ガレージが寒すぎました(笑。

Sonyのカメラは「カメラエラー」の黒画面で固まったまま,,。

仕方がないので,近所のカメラ屋さんへ持って行きました。

「修理可能かのお返事も含めて,1ヶ月くらいかかります」。

そーなんだー,,。

諦めて,ずいぶん使ってなかったCanonの古いのを出して来て使ってみます。

CanonにはCanonのレンズしか付かないので(アダプタとか,持ってないので)

純正のレンズで久々に写真を撮りました。

色合いがいつもと全然違ってびっくり。

ま,修理から帰ってくるまで,こいつを使うしかないっすね,,,。

たくさん着こんで,ガレージのバンドソーでここまで追い込みました。

これで約4本分ですね。

そういえば大型のバンドソーが来てから,ネックを作るのは初めてかも。

ジグソーだけでやるよりも,ずいぶん作業が楽になった気がします。

11.75inch Archtop 14inch 14inch archtop 14inch Prototype 15inch Archtop 17inch Archtop Alembic Amek archtop Bass Bubinga Chaki Curlymaple Double Cutaway Ebony EF28-70 2.8L Elmarit-M28mmF2.8 Elmarit-R 24mmF2.8 Elmarit-R180mmF2.8 Explorer修理 Gibson Ibanez in case of Inlay Jingle JohnnySmith Keyaki Kluson Noctilux 50mmF1.0 M Nylon repair Rupes Semi-Acoustic Shellac Summarex85mmF1.5L Summaron35mmF2.8M Summicron-R 50mmF2 SuperAngulon21mm F3.4 M Tailpiece ToneWoods Tools Walnut アーチトップギター製作 ギター製作 左市弘

LMI。

今は亡き,LMIから仕入れた Curly maple.

ワンピースでネックが取れる寸法の材料は,当時ここでしか見つけられませんでした。

2005年10月の日付がメモしてありました。

LMIから買った材料は,これで使い切ったかな,,。

進行中の楽器が4本ありますので,ネック材の足りない分を切り出します。

先日の古いのもちょっと気に食わないので,その分も多めに切り出してみたくなりました。

ガレージは,今日も0℃(笑。

バンドソーでここまで切ったところで暖を取るのに引っ込みます(笑。

長い方のは,去年厚みを整えてあったので,ネックの形に切り出すだけですが,

「こりゃ,ジグソーの方が楽かな,,」。

長く取ったはずのお正月休みも,あっという間でした。

まずはネック材,準備してしまいましょう,そうしましょう。

+

+

午後,自動かんな盤を通しました。

LMIでは「Curly Maple」の表示でしたが,ほぼほぼプレーンな感じ。

微かに細かなカーリー。

ま,こういうのもいいかもしれませんね。

って,このカットを撮影後,Sonyのカメラ(α7-2)が固まりました,,

え?,,壊れちゃったの!?,,,

あれま〜,,,,。

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赤樫の台。

謹賀新年。

元旦は,家族で明るいうちからお酒も入りましたので,

私の工作室は2日からスタートしました。

札幌は穏やかなお正月です。

せっかくの新年,何から始めようかな,,とちょっと考えて,

この赤樫の台のカンナの調整から始めます。

台も狂っていることに気づいてたのですが,じっくり向き合う時間を取れずにいました。

なんだか余裕がなかったんですね,,などと,反省しながら,

台直し鉋も出しては来ました。

もちろん「削ろう会」に出るような,本職の大工さん達には遠く及ばずも,見様見真似で整えます。

うん,ちょっと気分がスッキリしてきましたよ。

15inch Archtopのネックジョイントに進みます。

平面を出していく,,という意味では,カンナの台もネックの接続面もやることは同じですよね。

「台直し鉋」をここの平面出しにも使えないかな,,,と思ってやってみましたが,

やっぱりちょっと勝手が違いました(笑。

皆様,本年もよろしくお願いいたします。

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End of the year.

大晦日。

作りかけの楽器,直してる最中の楽器,

そもそも直す気があるのかないのかわかんない楽器(笑,

そしてまだ切り出してもいないTone Wood.

今年の年の瀬の記念撮影。

これでも片付けた「つもり」の棚も記念撮影(笑。

あ,掃除機かけてなかった,,(笑。

多分まだまだ「し忘れている」事のありそうな気配は感じつつ,もうすぐ新年になるんですよね。

皆様,どうか良いお年を。

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335 autopsies.

335の「検死」(笑。

「死因」は塗装の剥がれではないでしょうけれど

,あちこち「ためらい傷」のような,

溶剤で溶かされたりした痕跡もありましたので,まずはチェリー色のそれを除去します。

気分はすっかり「科捜研の女」(笑。

ご遺体に残っていた「ファンデーション」と頬紅の色(笑。

表面のクリアラッカー部分は「ヒートガン」で熱しながら,除去。

その下の層はサンドペーパーで簡単に落ちてきます。

塗装の除去作業をしていたら,「バキッ」と結構大きな音がしました。

一体なんだろう,,と思ってて後から見つけました。

トップのプライウッドの「剥がれ」。

その辺りはホットガンで熱する前の出来事でしたので,

「やっちまった」はずもなく,不思議でしたが,

そういえばFホールの木口の黒い塗装が「妙に新しい」事には気づいてました。

ご遺体がネックを切られて「殺害」される前に,プライウッドの再接着が行われていた可能性はありますね,,,。

反対側のFホールも同じ症状。

「バキッ」と音がした時の「手術室」の湿度は41%。

木材が割れるほどの乾燥じゃありません。

うーん,なるほどこれは,,,。

そして,トップに1本だけあったクラック。

塗装を剥がしてわかったのですが,合板の表面側の1枚にクラックが入ってました。

塗装だけじゃなかったんだ,,。

合板なので,そのクラックが内部まで達しているわけではありませんが,

こんなのは初めてみました。

っていうか,プライウッドのギターの塗装を剥がしたのは,これが初めてのような気がしますので,当然ちゃ〜当然ですね,,。

トップのプライウッドが,こんなふうに「層別れ」してしまった原因として,

「水死か?」

と思いましたが,Fホールから見る内部に「沁みたような後」はありませんでした。

水没じゃないとしたら,

「圧迫死」?。

ネックはボディに近い部分で「綺麗に切断」されてましたので,ヘッドがどうなってたのかはわかりませんが,

強い「圧迫」で「頭が取れちゃってた」可能性もありますよね,,。

そして,,,

Fホールの内部を見て気づいたことがもう一つありました。

紙のラベルのシリアルナンバーの辺りが削られたようになってて,番号は読み取れませんでした。

つまり,裏側にナンバーが刻印されていたであろうヘッドもないので

「彼女の戸籍」は永遠に失われていたのです,,,。

もしかして,何らかの「犯罪」に巻き込まれた可能性は,,,。

続く,,(笑。

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Ebony Fingerboards.

一年に一度くらいの頻度で勃発する,私の工房の問題。

「7年以上工房で寝かせた指板は,何枚ある?」問題(笑。

どんなに頑張っても,「あの日」には帰れません。

「7年前のあの時,どうしてもっとフィンガーボード用のエボニーを買っておかなかったんだ!!」といくら思っても,

時間だけはどうにもなりません。

「当たり前の事を言うなよ!!」ってツッコミました?(笑。

いや,すみません。

そのくらい悔しかったんです(笑。

世界中で「真っ黒な黒檀」が枯渇しているように,私の工房でも「枯渇」してきてました。

「元気に製作してる証拠」と言えなくもないですが,

「ないと作れない」という事実の前では,どうにも言い訳も立ちません。

昨日も,「その問題」が発覚して頭を抱えました。

「〜年寝かせた指板材」と謳って販売してるところもあるにはありますが,

それはまた非常に高価だったりします。

しかも,寝かせてあったのは「誰かの倉庫」の話であって,私の工房ではありませんしね,,。

でも,時として,突然活路が拓ける事もありますよね。

発見したんです,長材の立て場の中に。

長さ2400のMacarssar Ebony!。

そういえば昔,地元の銘木屋さんへ初めて行ったとき,

手ぶらで帰るのもな,,と数枚の木材を買って帰ってきた記憶が,,,。

記録を辿ると,それは2006年の12月の事でした。

「7年前」どころか19年前の今頃。

19年前のじぶん,ありがとう(涙。

幅広の長材は,「細切れ」にするには忍びないですが,

かといって,活路はここにしかありません。

朝,目覚めてすぐにカットに取り掛かります。

まずは長さ方向をカットして。

ガレージのバンドソーで切り出しました。

ついでに2019年に入手したカリマンタンエボニーのブロックも挽き割ってしまいます。

この形に切り出しておけば,また狂いも出し尽くしてくれるはずです。

年末のタイムトラベル問題,まさかの解決(笑。

「明日のこと」もわからないのに,7年後の自分に投資出来るものだろうか,,という

「問題の本質」は,もちろん解決してませんけどね。

ま,とにかく「今日,これからやること」だけ考えましょう,そうしましょう。

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in case of “L5S”.

普通にL5のヘッドですが,今回のはちょっとだけ違います。

どこが違うのかというと,,,,

ソリッドボディだということ(笑。

フィンガーボードのインレイがアバロン,,ってところですでにバレてましたかね,,。

Gibson L5Sは初めてです。

いつものように興味深々。

不具合の箇所は,,,

ネックの打ち痕。

写真じゃわからないかも,ですが,写真の中央がちょいと凹んでます。

残念なことに,「ちょうど指が触れる」場所が見事に凹んでました。

確かにこりゃ「気になり」ますねぇ。

もう1箇所は,ボリュートの下あたりに塗装の「欠け」。

ここも確かにプレーヤーによっては「指に触る」部分っすね,,。

ありがちなヤツっすね,,。

はーい,ちゃんと直しましょう。

これはスタンドかハンガーに塗装が「負けた」のかも,,ですね。

70年代初期のGibsonのラッカーフィニッシュは,ちょいと厚めで,ウェザーチェックが入りにくい,,と聞きますが,

確かにこの個体にもウェザーチェックはほぼない感じでした。

うーん,ラッカーの欠けた下地にチェリー色が残ってますが,

このままクリアだけ盛ることで仕上がりますかね,,,。

ちょっと観察が必要っす。

こんなちっちゃい「凹み」や「欠け」ですが,

ニトロセルロースラッカーは完全に硬化するのに一月くらいかかりますから,

「はい,完了」って感じには行かないですよね,,,。

スーパーグルーでリペアする方も多いと思いますが,それにしてはちょっと「大きい」かな。

どーしよーかなー。

まぁ慌ててやってしくじるのは嫌ですから,検討します。

初めて触れるL5Sですので,色々観察させてもらいます。

LesPaul Standardのテンプレートをそっと乗せてみますと,,,

おお!,ボディの幅(ヒップ部分),レスポールと同じなんですね!。

てっきりもうちょっと大きいのかと思ってました。

そして,レスポールの方が高さがある。

うーん,やっぱりこうして実際に触ってみないと,わかんないものですねー。

今まで写真でしか見たことがなかったので,嬉しいです。

事のついでに,,,

私の14インチプロトタイプNo.2のテンプレートも「そっと」乗せてみました。

うーん,なるほどー,同じ17Fジョイント,大変興味深いっす,,。

などと,遊んでないで(笑,途中になってる作業を続けましょ。

(それにしても,興味深い,この楽器,一筋縄では行かない奴だな,ちゃんと理解しないと,,,ブツブツ,,)

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山桜

山桜の突板。

厚さ1ミリの桜の薄い板を3プライのFlame Mapleの間に挟みます。

アクセントの意味もありましょうが,強度的にも理にかなってるんじゃないでしょうか。

突板は,他にもブビンガやカリン,ウォルナット,エボニーなどありますが,今回はこれに決めました。

なんだか最近,日本の木材の事を考えていたからでしょうかね。

接着の準備完了。ヘッド角は今回は14°。

15inchアーチトップは,この角度にしてる事が多いかもしれません。

木材の棚を整理してたら,4年前に切り出したMapleがちょうど出てきましたので,

これを使います

(ちなみに材料を入手したのは2015年,ちょうど10年前でした)。

整理整頓って大事だなー(笑。

狂いも出し切ってるでしょうから,安心して使えますよね。

さっさと接着しましょうかね。

+

+

お昼ご飯の前に接着完了。

このままオーバーナイトですね。

もう組んである方のネックは,数年前にここまで作ってありました。

過去の自分,ありがとう(笑。

「小さいおじさん」の仕業かと思ったら「じぶん」でした(笑。

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I have good news and bad news. Which do I want to hear first?

年の瀬。

今年ももう数日です。

準「ゴミ屋敷」な私のスペースを,また「いやいや」片付けます(笑。

出てきたのは「ヒバ材」。

足元に立てかけてあって邪魔だったので,「これ,なんだっけ,,」と持ち上げてみて,認識しました。

昔々,お寺の工事で使ったでっかい「端材」でした。

120*195*630の立派なフリック。

大工さんにとっては「ごみ」ですが,楽器作りにとっては「でっかい」材料です。

さて,使う当てもなく,20年ほども「転がってた」のですが,

ヒバで楽器を作った例など,聞いたことがありません。

どーしよーかなー,とGeminiに聞いてみました。

+

+

ヒバ材(特に石川県産の「能登ヒバ/アテ」)は、

その優れた音響特性から近年、**「トーンウッド(楽器用木材)」**として非常に注目を集めています。

もともとは湿気に強く腐りにくい「建材」としてのイメージが強い木でしたが、

研究により**「音が響きやすく、減衰しにくい」**という楽器に適した性質があることが分かり、

様々な楽器に使われ始めています。

具体的には以下のような例があります。

1. ギター・ベース

最近、国内の有名ギターメーカー(HISTORYやDeviserなど)がヒバを使用したモデルを発表し、話題になりました。

ネック・指板: 本来、ヒバは柔らかいためネックには向きませんが、

特殊な**「圧縮技術(圧縮ヒバ)」**を用いることで、

ハードメイプルに匹敵する強度を持たせ、反りに強いネックとして活用されています。

ボディ材: 杉や松と同じ針葉樹でありながら、

適度な硬さと軽さを併せ持っています。

アタック(音の立ち上がり)が早く、歯切れの良いサウンドが特徴です。

ヒバの楽器はまだ一般的ではありませんが、

その「和の音色」と「香り」は、他の木材にはない大きな魅力となっています。

+

+

え!,そうなんだー。

いいもの見つけたなー,次はこれ,使ってみようかな,,,

とか,思いながら,次にその隣りに立てかけてあった材料を手に取りました。

これは「ラオス檜」。

残念ながら,ほぼ真ん中で,バッキリ割れが入ってしまってます。

これもGeminiに聞いてみます。

「ラオス檜は,いつまでも完全に乾燥せず,割れが生じるように感じますが?」と質問。

+

+ご指摘の通り、ラオス檜(ラオスヒノキ)には**「油分(脂分)が極めて多い」**という最大の特徴があり、

それが乾燥や割れのリスクに直結しています。

ヒバと比較すると、その性質の違いがより鮮明になります。

なぜラオス檜が「いつまでも乾かない」「割れやすい」と感じるのか、その理由を詳しく解説します。

1. 「いつまでも乾燥しない」と感じる理由

ラオス檜は日本のヒノキに比べて圧倒的に精油成分(ヤニ)が多いです。

  • 揮発しにくい油分: 表面の水気が抜けても、細胞内部に粘り気のある油分が大量に留まります。これが「いつまでも湿っているような質感」や、加工時に「刃物にヤニがこびりつく」原因となります。
  • 乾燥の阻害: この油分が水分が抜ける経路を塞いでしまうため、芯まで完全に乾燥させるのに非常に長い年月を要します。

2. なぜ「割れ」が生じやすいのか?

「水に強いなら割れにくいのでは?」と思われがちですが、実は逆の現象が起こります。

組織の密度: ラオス檜は成長が遅く密度が高いため、一度動こうとする力が働くと、逃げ場がなくなり大きな亀裂になりやすい傾向があります。

不均一な収縮: 内部に油分が残った状態で表面だけが乾燥すると、外側と内側で収縮率に大きな差が出ます。この「歪み」が限界に達したとき、表面にピシッと割れが入ります。

結論

お感じの通り、ラオス檜は**「非常に扱いにくい暴れ馬」のような材です。完全に枯れる(落ち着く)までにはヒバ以上の手間と時間が必要ですが、その「脂の乗り」があるからこそ、他の木にはない艶やかな音色と独特のサステイン**が生まれるという、諸刃の剣のような魅力を持っています。

+

+

なるほど〜,暴れ馬ね,,うまいこと言うじゃん。

チャッピーより随分賢いんじゃね,,この人(笑。

なので,さらに質問。

「ラオス檜を20年以上所有しているが,使うタイミングを知りたい」。

+

+

結論:いつ使うべきか?

**「今がまさに、加工の第一段階(荒木取り)に入るベストタイミング」**だと言えます。

+

+

いやぁ,ありがとう,ベストのタイミングって!。

でもね,もう割れちゃってるのよ,,(笑。

ほんと,これ割れやすい材料だな,,もっと大きなフリックもどこかにあったはずだから,確かめようか,,,

っていうか,この材料を使った楽器の例って出てきてないな,,。

さらに質問しても,実際に楽器にした「例」は出てきませんでした。

「嘘情報」な写真を何点か出してきましたが,,,(笑。

Gemini,ダメじゃん(笑。

そんなわけで,「良いニュース」と「悪いニュース」の次は,また「良いニュース」。

結構,派手なFlameのMapleのフリックが2枚,

片付けたアクリル板の奥から出てきました。

「お!,いいじゃんこの材料!」。

それは良いのですが,入手した「記憶が全くない」,,,(笑。

メモには4ヶ月ほど前に入手したことになってます。

え!,どうして記憶がないんだろう,,,

もしかして,,「大丈夫か!?じぶん!!」。

そして,これは本当に「良いニュース」なのか?!。

落ち着け,じぶん!(笑。

片付けを続けましょう,そうしましょう,,。

11.75inch Archtop 14inch 14inch archtop 14inch Prototype 15inch Archtop 17inch Archtop Alembic Amek archtop Bass Bubinga Chaki Curlymaple Double Cutaway Ebony EF28-70 2.8L Elmarit-M28mmF2.8 Elmarit-R 24mmF2.8 Elmarit-R180mmF2.8 Explorer修理 Gibson Ibanez in case of Inlay Jingle JohnnySmith Keyaki Kluson Noctilux 50mmF1.0 M Nylon repair Rupes Semi-Acoustic Shellac Summarex85mmF1.5L Summaron35mmF2.8M Summicron-R 50mmF2 SuperAngulon21mm F3.4 M Tailpiece ToneWoods Tools Walnut アーチトップギター製作 ギター製作 左市弘

14inch Flame Maple Top.

Flame Maple Topの裏側.

サウンドホールを決めかねている間にも,綺麗に仕上げて行きます。

Flameを確認するためにちょっと「水引き」。

うん,まぁこんな感じ,,って,

さぁとうとう観念してサウンドホールを開けましょうか。

うーん,3種類もデザインを考えついてしまったので,

どれにするかまだ決められません,,(笑。

じゃ,違う作業を進めましょう,そうしましょう(笑。

何しようかな,,。

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